代表取締役 田中法人
【保有資格】
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宅地建物取引主任者
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不動産コンサルティング技能登録者
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2級ファイナンシャル・プランニング技能士
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日本FP協会AFP認定者
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2級建築士
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ホームインスペクター(建物診断士)
平成 7年全くの異業種から、縁あって山口県の中堅ハウスメーカーに入社。
平成11年広島県進出時単身で立ち上げ、その後、従業員数30名、年間受注棟数93棟の支店へ拡大したハウスメーカーの元支店長です。
支店運営を中心にモデルルーム、住宅団地の企画設計監修。大手ゼネコンとの共同企画事業など多数手がけました。なかでも、販売活動を通じて500組を超えるお客様の家づくりに携わることで、数々の業界の問題点、改善すべき事項を経験したことが財産です。
理想的な家づくりのシステムを構築したい。そんな思いから起業に踏みりました。
【思い】
住宅を購入するシーンでは、誰もがモデルルームやカタログをみることで夢のような空間に憧れを抱きます。一方で、そんな憧れの生活を手にするために、大切な時間やお金を犠牲にしているもの事実です。
「こんなはずではなかった!」という失敗談は数多く耳にします。
私は、その最たる理由は消費者と供給者の情報量の圧倒的差によるものだと確信しています。これだけ情報が発達した時代でも、お客様が必要としている情報はネットやカタログで取得することができません。結局、資料請求や住宅展示場で営業マンから小出しにされた情報をもとに、自らの労力と時間を浪費することでしかマイホームを取得することが出来ないのです。
マイホームという特殊な商品は、法律や税金はもちろん、住宅ローンや保険など高度な知識を駆使し、将来の有効な資産として、また、夢や希望を叶える大切な容器として、最適な暮し方を見つけることが重要です。
そのためには、情報や知識はユーザーのもとにオープンにされるべきであり、供給者はオープンにした情報を正確にに商品化し、真摯な営業体制、精度の高い施工技術や設計技術、高いコストパフォーマンスの実現に努めことで信頼を築くべきはずです。
供給者は、生涯でもっとも高価な買物を、もっと身近で安全なものに変え、豊かで充実した人生を過ごしていただくことの出来るマイホームの提供こそ消費者に求められているのです。
残念ながら現時点においてはそんな理想的な環境ではありません。
だからこそ、私どものような利害関係の無い中立的第3者による住宅購入支援が必要なのです。
弁護士、司法書士、税理士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、一級建築士、不動産コンサルタント、ファイナンシャルプランナー等の専門家集団、業界人の豊かな人脈を駆使し皆様の住宅取得をサポートします。
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